黒糸威二枚胴具足(榊原康政所持)

  • 「くろいとおどしにまいどうぐそく」
  • 重要文化財
  • 時代:江戸時代・17世紀

武具 黒糸威二枚胴具足(榊原康政所持)

徳川家康の四天王の1人で、上野国館林城主となった榊原康政(15481606)の具足。

兜は六十二間の筋兜で三鈷剣の前立を付ける。

胴は黒漆塗で前後に分割できる二枚胴。

胴の裾には這龍、草摺の裾には立浪文を、銀の薄板である金貝の蒔絵であらわしている。

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